CONTENTS
かぶせものが合わない

かぶせもの

としき歯科一橋学園のかぶせもの治療の特徴
治療期間が早い
丁寧なヒアリング
最新機材を用いた診療

検査内容

一般検査(虫歯のチェック)

むし歯の有無とむし歯ができている場所、詰め物やかぶせ物の種類と、不具合の状態などの診査をします。

骨格のレントゲン検査

レントゲン検査にて顎骨や、歯を支える骨、顎骨全体・顔の骨格、顎関節の確認を行います。

顎機能検査

顎の運動を測定し、その動きのデータから、顎関節の状態や咬み合わせの問題を検査します。

ブラックスチェッカー

歯型に合わせた0.2ミリの特殊な赤色フィルムにて、歯ぎしりがどこでどの程度おこっているかを就寝時に装着して検査致します。

模型審査

模型を作成し上下の歯の咬みあわせ等を綿密に検査致します。

写真撮影

腔内写真の撮影、虫歯、歯周病検査などの各種検査を行い、現在のお口の中の状態を確認します。

治療方針

ワックスアップ

詰め物や被せものなどを作る際に、「歯科用ワックス」で「歯の形態」を作り治療に役立てます。

シリコン印象

シリコン印象は寸法安定性に優れています。

セラミック

セラミックは他の素材に比べて天然歯に最も近い色調と透明感を表現できることです。 奥歯にも対応でき、美しさと機能面を兼ね備えております。

プロビジョナル
レストレーション

プロビジョナルレストレーションとは、歯を削ってから最終的に出来上がるクラウンなどの補綴物が入るまでの間に装着する、仮の歯のことです。

お客様の声

30代女性
かぶせものの違和感が気になっていたのですが、こちらに通い始めてから、しっかりお話し聞いていただき受診する中で解決し、とてもすっきりしました。
40代女性
とても清潔な院だったので、気持ちよく診察を受けることができました。